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Z660 廃車の買取事例 香川県の廃車買取

【廃車 三豊市】ホンダゼット(Z660)を買取りしてきました!

投稿日:

香川県三豊市三野町のお客様より
ホンダの軽自動車「Z660」を引取りさせて頂きました。
解体急ぎとのことでしたので早急に対応いたしました。

三豊市で廃車買取したZ660の画像

買取車両の詳細

【車両特徴】
メーカー :ホンダ
車名 :Z660
型式 :GF-PA1
年式 :1999/1(平成11年1月)
グレード :Z
排気量 :660cc
エンジン :E07Z
外装色 :グレー(カラーコードNH626M)
走行距離 :約10万キロ
仕様等 :4WD(4輪駆動車)、AT4(4速オートマ)

今回のZ660の引取りについて

今回買取りしたZ660はフロント事故車でした。
バンパーとグリル、ライトも外れた状態でしたが
エンジンはかかって自走可能な車両でした。

お客様よりホイールの返品希望がありましたので
その場で外して返品対応させて頂きました。

四国四県(愛媛県・香川県・徳島県・高知県)で
ホンダZ660を高く売りたいかた、オートパーツ新居浜にお任せください☆

ホンダ Z660について

ホンダから1970年から販売開始された車両です。
車名は「Z(ゼット)」ですが、
「N360」など同じ車名でも色々な呼び名があります。

今回買取りしたZ660は2代目、
初代Zは「N360」と型式で呼ばれることが多かったようです。
なぜ「N360」なのかというと、
N=Norimono(乗り物)、360=360cc(排気量)の略です。

当時、車は夢のまた夢といった手の届きにくいものでしたが
N360は誰もが手に入るように!と販売が開始されました。
Zの販売により人々の生活は大きく変わったといいます。

後ろから見ると、斜めにカットしたガラスと、ガラス周りの太い樹脂枠から
当時は「水中メガネ」や「Nッコロ」という呼び名で親しまれていたようです。

<ホンダ・初代Z>

ホンダ・初代Zの参考画像

ホンダ・初代Z

 

Zが販売されてから50年経った2011年。
Nシリーズ「Nbox」が発売されました。
このNboxのNは、ZであるN360と同じ「Norimono(乗り物)」からきています。

Nシリーズのキャッチコピーでもある
「New Next Nippon Norimono」は、
1970年にN360を作り人々に車の楽しみを与えたホンダが
50年経って原点に戻り また一から日本の乗り物(車)を引っ張っていこうという
あらわれなのではないでしょうか。

Zはホンダにとってかけがえのない車種のように感じました。
Zがあったからこそ、現在人気のNboxがあるように思います。

事故車Z660の買取り金額とは

今回は香川県まで引取りにお伺いさせて頂きました。
また、ホイルも返品とのことでしたが
代わりのホイールをつけて頂きましたので
減額することなく、高価買取させて頂きました。

ホイール等の返品は出来る限り対応させて頂いておりますが
代わりのホイール等をつけることが出来ない場合のみ
買取り金額からマイナスさせて頂くことがあります。

一度ご相談くださいね♪

車の解体を急ぐのはなぜか?

今回のお客様は解体を急がれているお客様でした。

解体を急ぐ理由は、お客様によって様々ですが多くあるのは税金の関係です。

税金は車を所有している限り、必ず毎年4月に請求がきます。
税金をこないようにするには、「廃車手続き」をしなければなりません。

ただ解体をすれば良いだけではないのです。

早く解体をして、早く解体証明を出して廃車手続きを行わないと意味がないのです。
そういった理由で、解体を急がれているかたも多くいらっしゃいます。
廃車をする月でも変わってきますが、
月単位で税金が戻ってくるなんてこともあります!

オートパーツ新居浜では、解体はもちろん、廃車手続きも無料で対応しております。
めんどくさい作業、オートパーツ新居浜に丸投げしてください。
迅速に対応させて頂きます。

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